姑「私ならもっと美味しくできた」義実家に行くと、“姑の監視付き”で料理を作ることに…

姑「私ならもっと美味しくできた」義実家に行くと、“姑の監視付き”で料理を作ることに…

自分の料理が一番と言いたかっただけ?

夫の実家に行った時、姑に頼まれて私が夕食を作ることになりました。
なぜか姑の監視付きでです。

その時、姑のリクエストで茶碗蒸しを作ることに。
作っていると、姑が「本当にその比率で大丈夫なの?」と、卵とだし汁の比率に対して疑う言い方をして聞いてきました。

「私の実家ではこの作り方でしたよ」と言うと、「本当にその配分でできるのかしらね、楽しみ」と言われました。

出来上がった茶碗蒸しは結構おいしく出来ていたのですが、姑は「まあこんなものかしらね、私の作り方ならもっとおいしくできただろうけど」と言われました。

普段から上から目線で、私が作る料理よりも自分のほうが料理上手だということを強調してきてイラッとします。
(35歳/販売員)

喜んでくれると思ったのに……

せっかくたまったポイントで、義家族のために好きだという高級食材のいくらを注文したのですが、届いたいくらに文句をつけました。

「やっぱりいくらは粒が大きすぎないことが重要よね」と、人の気持ちを無視してそんなことを言われるなんて。
もう二度と注文しないと思いました。
(41歳/主婦)

いかがでしたか?

姑の人間性を疑ってしまう言動の数々……。
人の厚意を踏みにじる言動は、人としてやってはいけないことです。

以上、やり過ぎな姑の上から目線体験談でした。
次回の「姑の上から目線エピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)