「私はこんなに苦労している」悲劇のヒロインを気取って話す姑、昔の自慢話が絶えず…【姑の上から目線エピ4本立て】

「私はこんなに苦労している」悲劇のヒロインを気取って話す姑、昔の自慢話が絶えず…【姑の上から目線エピ4本立て】

姑から昔の自慢話を武勇伝のように聞かされてイラっとした……、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“姑の上から目線エピソード”を4本、ご紹介します!

ご飯の味つけにも気を遣っていたのに……

私の娘が1歳を過ぎた頃のことです。

私はまだ娘のご飯の味付けは薄味がいいと思い、基本的に「野菜は茹でただけ」や「あまり調味料は使わない」などと気をつけていました。

にもかかわらず、義母は「味は濃い方がおいしいよね~」「私の子どもにはこのくらいの年齢で、もう大人と同じ味をつけてよく食べさせていたよ」と言って、とても濃い味付けにします。

「私の娘なんだから私が決めさせて!」と思いました。
(26歳/事務)