子どもにかかるお金に対し、ケチりだす旦那の行動にドン引きした……、なんて経験はありますか。
今回は実際にあった“ドケチ男エピソード”をご紹介します!
やりくり上手が仇となり……
よくいえば節約ができる夫。
結婚前にはクーポンも持ち歩き、「あっちのスーパーの方が20円安い」とやりくり上手な彼に惹かれました。
結婚した時には家計も厳しく、やりくり上手な彼でよかったと思ったものの、少し余裕ができてきたら、自分のサプリメントにお金を使い出すようになっていきました。
さらに子どもができて病気になったり、年齢が上がると習い事にも行きたいという娘に対して「病院代に何千円かかった!」「テニスに月いくら払っているのにこのレベルか!やめろ!」と、子どもに対しても具体的な値段を出して文句をいう夫にドン引きしています。
(48歳/オフィスワーク)
やりくり=自分のため?
うまくやりくりし、できないことができるようになったまではいいでしょう。
しかし、それは家族のためではなく、自分のためだったのかもしれません。
家族が増えれば、それに付随し必要なお金も増えていきます。
あまりケチケチしてしまうと、家族内もギスギスしてしまい子どもに悪い影響を与えかねません。
以上、ドケチすぎる夫のドン引きエピソードでした。
次回の「ドケチ男エピソード」もお楽しみに♪
※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)