仕事で道案内のために「車の誘導」をしていたところ…近所の人「黒い服を着た人が道路で暴れている」→警察に通報<警察沙汰エピソード>

仕事で道案内のために「車の誘導」をしていたところ…近所の人「黒い服を着た人が道路で暴れている」→警察に通報<警察沙汰エピソード>

仕事で道案内のために車の誘導をしていた投稿者さん。
そこにパトカーがやってきて……。

今回は、実際にあった“警察沙汰エピソード”をご紹介します。

車の誘導をしていたら……


仕事で、道案内のために「車の誘導」をしなくてはならない時がありました。

普段の仕事では、警備員さんが持つような誘導棒を持つことはないので、代わりに二つ折りのガラケーを開いて、それを振っていました。

すると、どこからともなくパトカーが2台やってきて、私は警官三人に囲まれてしまいました。

どうやら近所の住民が「黒い服を着た人が道路で暴れている」と通報したようでした。

囲まれた私は「氏名のほか、何の仕事をここでしているのか」など散々聞かれて、ようやく解放されました。

ちなみに、案内する場所での仕事は、誘導員がいない状態でも何事もなく終わったそうです。

警察から解放され、私が会社に戻ったのは一番あとでした。

(50歳/会社員)

車の誘導をするときは……

車の誘導をしていたら、警察に通報されてしまったというエピソード。

誘導員とわかる装備をすると良かったかもしれませんね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)