友人「カンニングしている」身に覚えのないカンニングを友人に”密告”されクラス会にまで発展!しかし、待っていたのは”思いもよらぬ結末”だった…。

友人「カンニングしている」身に覚えのないカンニングを友人に”密告”されクラス会にまで発展!しかし、待っていたのは”思いもよらぬ結末”だった…。

嫌な気持ちになっても、我慢してやり過ごしてしまうこともあるでしょう。
しかしなかには、気分を晴らすような体験をした方もいるようで……。

そこで今回は、実際にあった“スカッとしたエピソード”をご紹介します!

密告者の正体は……


小学生のとき、「漢字テストでカンニングをしています」と、友達に密告されたことがありました。

私はまったくしていなかったので否定していると、クラス会に発展。

最終的に、私の身の潔白は証明されました。
実は、本当にカンニングをしていたのは、密告者である友人だったのです。

発覚したときは、ムカっとしました。
しかし、みんなはうすうす気づいていたので確信に変わり、すっきりしました。

(23歳/大学生)

衝撃的……

密告されたものの、本当にカンニングしていたのは友人だったという体験談……。

今後の友情が危ぶまれる、衝撃的な出来事ですね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(恋愛jp編集部)