フライドチキンが硬すぎたのでクレーム。店員「こういう商品です」→“監視カメラチェック”をすると、ミスしていたことが発覚!<店員トラブルエピソード>

フライドチキンが硬すぎたのでクレーム。店員「こういう商品です」→“監視カメラチェック”をすると、ミスしていたことが発覚!<店員トラブルエピソード>

奥さんの誕生日にフライドチキンを購入した投稿者さん。

帰宅して食べると、いくつか硬いフライドチキンがあって……。

今回は、実際に募集した「店員トラブルエピソード」をご紹介します。

硬いフライドチキン……


妻の誕生日に、フライドチキンの店へお持ち帰りの商品を買いに行きました。

会計を済ませて足早に帰宅。

妻の喜ぶ顔を楽しみに商品をお皿に盛って食べ始めましたが、いくつかとても硬いフライドチキンがありました。

店に戻り交換を申し出ましたが、私に商品を渡したアルバイトであろう男性は「これはこういう商品です」と言うのです。

店長に怒られるのを恐れてか、ミスを認めようとしません。

店長が防犯カメラを確認したところ、「間違えて作りすぎた商品を隠すために、提供時間を過ぎた物を提供してしまいました」とのこと。

「本当に硬めのフライドチキンが新商品であるんじゃないか」と信じるところでした。

(29歳/会社員)

ミスを認めず……

購入したフライドチキンが硬かったため、お店に戻って指摘すると店員にミスをごまかされそうになったという体験談。

皆さんならミスがあったとき、どう対応しますか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)