住んでいたアパートでトラブルがあり、友人の家に泊まることになった投稿者さん。
それを聞いたもう1人の友人が、楽しそうだからと一緒に泊まることになったものの……。
今回は、実際にあった“友人トラブルエピソード”をご紹介します。
友人の家に泊まったとき……

当時、居酒屋で一緒に働いていた子(以下:A子)の話です。
私が住んでいたアパートでストーカートラブルがあり、別の友達の家に数週間泊まることになりました。
それをA子に話したところ、「楽しそうだから一緒に泊まりたい」と言い出し……。
A子も一緒に泊まることになりましたが、さすがに数週間も2人でお世話になるのは悪いと思い、家賃と水道光熱費は私とA子で折半することにしました。
ところが、私がアパートに帰る前日にA子は荷物をまとめて友達の家からいなくなり、連絡も取れなくなりました。
次の日、居酒屋に出勤し、お店の人に聞くと「既に辞めている」とのこと。
A子が払う分のお金は友達に渡しましたが、なんだかモヤモヤした気持ちでいっぱいになりました。
(28歳/専業主婦)
連絡も取れず……
友人の家に泊まらせてもらう間の家賃や水道光熱費を折半にしようと、一緒に泊まる人と話していたものの、お金を払う前にその人が姿を消したというエピソード。
皆さんならこんなとき、どう対処しますか?
※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)

