義母にブランドの『ワンピース』を贈るも、1年後→『座布団』に変化<理解しがたい義母エピソード>

義母にブランドの『ワンピース』を贈るも、1年後→『座布団』に変化<理解しがたい義母エピソード>

義母にワンピースをプレゼントした投稿者さん。

1年後、義母の家に遊びに行くと、座布団が見覚えのある生地で……。

今回は、実際に募集した「理解しがたい義母エピソード」をご紹介します。

義母にプレゼントしたら……


義母の誕生日が夏のため、涼しく着られる家着用ワンピースをプレゼントしました。
ブランドの物で生地も良く、義母は大喜びで、何回か着ている姿を見ました。

それから1年後お家に遊びに行ったとき「足が痛くなるから、そこにある座布団を使って」と言われ……。

座布団を取り出すと見覚えのある生地。

義母は、悪びれでもなく、「この生地ちょうど良かったから、座布団カバーにしたのよ~」と。

それ以来プレゼントは、消費する物にしています。

(45歳/会社員)

座布団に……

義母にワンピースをプレゼントしたところ、1年後には座布団になっていて衝撃を受けたという体験談。

皆さんなら贈ったプレゼントの扱い方が気になったとき、どうしますか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)