常連の小説家は……


正解は、待ち伏せや家までの送迎をしていた!
このあと、ユリからゴミ置き場に捨てた袋がなくなった話を聞いたクロキ。
ストーカーの可能性も踏まえ、当分の間、仕事終わりに自宅までユリを送って行くことにしたのでした。
こんなときどうする?
何でもかんでも“親切”ととらえるユリは、かなり危険に思えてしまいますよね。
今回のクロキは、相手を疑わないユリを心配し、自分が守ることを決意しました。
常連客の“危ない親切”を素直に受け取る同僚……、あなたならこんなときどんな対処をしますか?
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(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@エトラちゃんは見た!)
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