「なに!?どうしたの!?」“彼氏の悲鳴”で飛び起きると、生理の血が…⇒読者「パートナーの理解が必要」「もう少し寄り添って」

「なに!?どうしたの!?」“彼氏の悲鳴”で飛び起きると、生理の血が…⇒読者「パートナーの理解が必要」「もう少し寄り添って」

彼の言葉が気になり……

嫌な思い出が蘇り……

この漫画に読者からは

『彼なりに気を遣ってくれたのはわかるし、男の人は理解できないのもわかるけど、もう少し寄り添って欲しかったですね。』

『パートナーに母との出来事を話します、なぜなら今後も生理は来るし同じ事が起こるかもしれませんから。パートナーの理解が必要だと感じました。』

『彼は悪気ないだろうけど、傷ついたなら彼にちゃんと伝えるべきだと思います。』
とパートナーにもっと寄り添ってほしいという声が見られました。

理解されない……

生理の辛さや症状の重さ、種類は人それぞれなので、なかなか同性からも理解されづらいものですよね。

「生理は病気ではない」と辛さを理解してくれず母の放った言葉を、思い出したみわ柴さん。
その後、みわ柴さんの体調はさらに悪くなってしまいます。
もし、あなたがこんな状況に遭ったら、どう対応しますか?

◎【生理で別れた話】全話
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(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@miwashibachan)
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