<家柄差別で10年前に別れた>元カレからの呼び出し→「実は…」破談してきた母親からの【いまさらな言葉】に唖然

<家柄差別で10年前に別れた>元カレからの呼び出し→「実は…」破談してきた母親からの【いまさらな言葉】に唖然

元カレの母親は……

正解は、あのときのことを謝った!

このあと、ヒイラギにはやっぱりカリンが必要だと言い出す母親。
まんざらでもないヒイラギや後押しするアカネに、クロキが毅然とした態度で対抗するのでした。

こんなときどうする?

10年経って謝られても、反応に困りますよね。
今回のカリンは、ヒイラギの変貌ぶりに驚きつつも、アカネの婚約破棄に同情しました。
10年前の家柄差別を謝罪してくる元カレの母親……、あなたならこんなときどんな対処をしますか?

◎エトラちゃんは見た!さんのYouTube

(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@エトラちゃんは見た!)
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