看護師の言葉とは?

看護師さんからは「お股縫いますね」と言われ……
無事に健康な赤ちゃんを出産し、ようやく痛みから開放されると思った矢先、看護師さんから早速お股の処置を宣告されたはちこさん。
その後彼女は一連の経験から『2人目を出産するときは無痛分娩にする!』と心に誓うのでした……!
読者の感想……
『出産前の衝撃的な事件からよく頑張ったと思います。おめでとうございます。本当出産ってどこまでもしんどいんだなって思い知らされますよね。』
『仕方がないことだとはいえ一度解放された痛みとまた向き合わないといけないのは精神的に辛いものがある気がしました。』
『陣痛だけでも壮絶なのに、お産中に痔で出血した人を聞いたことがないので、想像できないくらいのこわさです。私は股を縫ったのは痛くなかったのですが、人によると痛いらしいです。2人目の産後の痛みがひどくて、3日間痛み止めの坐薬を入れてようやく楽になりました。2人目の後産が酷いこと知らなかったのであまりの痛さにどこか悪いのかと不安でした。』
など主人公が出産した状況に同情する声やお祝いの声がたくさん寄せられました。
次から次へと痛みが……
やっと陣痛や出産の痛みから開放されると思った瞬間に、新たなる痛みが待っていることを伝えられたら、苛立ってしまうのも無理ありませんよね……。
その後のお話ではちこさんは、2人目を出産するときは無痛分娩にすると強く決心します。
あなただったら、出産に伴う痛みにどう対処しますか?
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(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@ahaha_ha_ch)
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