彼氏は……

正解は、自分の書いた原稿を読んでもらおうとした!
このあと、恐る恐るヒイラギの原稿を読んだユリ。
ヒイラギには文才がないと知りつつも、原稿の感想を聞かれ当たり障りなく答えたのでした。
こんなときどうする?
原稿を目の前で読まされるのは、ちょっと嫌ですよね。
今回のユリは、ヒイラギのご機嫌を損ねないよう、子どもを褒めるように原稿を褒めました。
才能がない作家志望の彼氏……、あなたならこんなときどんな対処をしますか?
(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@エトラちゃんは見た!)
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