彼女から……

連絡が……
身の危険を感じ行くのを止めますが、ワンさんは結局テントの外へ行ってしまいました。
しかし、“本当の恐怖”はワンさんが去ってしまった後、将生さんを襲うのでした。
この漫画に読者は……
『自分もトイレに行きたいと嘘をついて一緒に行きます。』
『置いていかれるのは、怖すぎます。恐ろしい展開しか想像できないです。』
『霊感がないのでそんな目にあったことがないですが、怖くて読んでいるだけで震え上がりました。』
と恐怖を感じるという声が集まりました。
友人が外へ……
急遽、嫌な感じのする森でテントを張り休むことに……。
嫌な感じは的中、夜中にテントの周りを歩き回る足音が聞こえたら、怖すぎますよね。
もし友人が、不気味な足音のする外に出ようとしていたら……あなたなら、どう対処しますか?
◎【異質な森でキャンプ】全話
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(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@yomogi.writer)
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