「小1ってこんなもの?」娘が泣きながら学校へ。原因は母親である私!?⇒『深刻な原因が…』『私は嬉しい』

「小1ってこんなもの?」娘が泣きながら学校へ。原因は母親である私!?⇒『深刻な原因が…』『私は嬉しい』

まさか理由が自分だとは……

話してくれるのを待とう……

長女の本心を知る……

この漫画に読者は

『娘から依存されてても、それはそれで嬉しいことだと思います。そういう娘がいたら、しっかり側にいて上げたいなと思いました。』

『小学生にしてはあまりにもお母さん離れができていなくて何か深刻な原因があるのではないかと思いました。今はお子さんの気持ちをしっかりと聞いてあげて欲しいです。』

『性格なのか特性なのか分からないですが、このようなお子さんを育てるのは大変だと思います。けど泣いてしまっても頑張って学校に行って本当に偉いねってこの子にエールを送ってあげたいです。年齢が上がるに連れてお母さん離れしてくれたらいいです。』

など、繊細なお子さんへ寄り添う暖かい声が多く集まりました。

我が子との向き合い方

子どもの性格は一人一人異なり、子育ての正解を探しても見つからないなんてことも。
答えが見つからなくとも、悩む気持ちをただただ受け止めてあげることは、親としてできる大切なことかもしれませんね

もし、我が子が泣きながら学校に行ったら……あなたなら、どう対応しますか?

◎【繊細さん長女が泣きながら学校へ行った日々】全話
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(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@neko_jima_imomi)
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