『お願いがあるんだけど…』悪阻を“気の持ちよう”と言い放った幼馴染からの連絡に「自分に甘く他人には厳しい」「私だったら断るかも」

『お願いがあるんだけど…』悪阻を“気の持ちよう”と言い放った幼馴染からの連絡に「自分に甘く他人には厳しい」「私だったら断るかも」

幼馴染から……

自宅に来てと言われ……

その後、さおりは幼馴染を助けるため自宅へ向かいます。
するとそこには、悪阻でげっそりした幼馴染の姿があったのでした……。

この漫画に読者からは

『この幼馴染は自分に甘くて他人には厳しい最悪な人です。こういう人は自分が言ったこと覚えてないかもしれません。悪阻のつらさは経験しなければわからないことですが、思いやりが感じられませんでした。』

『妊娠経験のない友人とはいえあまりにも配慮のない発言だっただけに、今後こちらから協力してあげるのはモヤモヤすると思いました。私だったら断ってしまうかも……。』

『大人になっても相手のことを考えられない発言してしまう友人は残念だなと思いました。』

など、自分の発言を省みない行動に、幻滅するような声が多く集まりました。

自分がなって初めてわかる

さおりと同じく妊娠中の幼馴染は、思っていたよりも悪阻がひどく疲れ切っていました。
さおりはデリカシーのない発言されたにもかかわらず、悪阻の辛さを知っているからこそ、幼馴染の力になろうとします。
悪阻を軽く見ていた幼馴染から連絡……、あなただったら、こんなときどう対処しますか?

◎リアコミ
◎され妻つきこさんのInstagram
◎あミン様のInstagram
◎【デリカシー皆無ママ友】全話

(MOREDOOR編集部)
(イラスト/あミン様)
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。