『正直つらいな…』ぽってりと厚い唇がコンプレックスで…→観客の言葉で前向きに!

『正直つらいな…』ぽってりと厚い唇がコンプレックスで…→観客の言葉で前向きに!

見た目にコンプレックスを抱いたことはありますか?

なかには、周囲からの言葉がきっかけで、コンプレックスだったことをポジティブに受け止められるようになった人もいるようです。

今回は、MOREDOORの大人気SNSより、オリジナル漫画「私にしかない魅力」の一部と読者の体験談をご紹介します。

分厚い唇がコンプレックスで……

幼い頃から、ぽってりと厚い唇がコンプレックスだった主人公。

社会人になり、友人のBちゃんからヘアメイクショーの裏方を手伝ってほしいと連絡がありました。

「Bちゃんの頼みなら」と引き受けるも、当日モデルが体調不良で来れなくなってしまいます。

そのため、主人公がショーに出演することになり……。

ステージに上がり観客の反応は……


読者も同じ経験を!?

この漫画を読んだ方からも、コンプレックスを抱えるも前向きになれたエピソードが寄せられました。

Dさんの場合

面長の顔立ちを気にしていました。
ある時友人が「わたしは丸顔だからあなたの顔にあこがれる。きれいだよ」と言ってくれたのがきっかけで好きになりました。

コンプレックスを抱いていた時は、メイクで面長を隠せるようにしていました。

前向きになれて、メイクが楽しくなりました。

(48歳/主婦)
※実際に寄せられたエピソードを記事化しています。

こんな時どうする?

今回ご紹介した漫画の主人公やDさんは、周囲からのひと言により前向きになれたようです。

自身がコンプレックスに感じていることも、周囲の人から見れば魅力として映ることも。

皆さんは、コンプレックスを乗り越えた経験はありますか?


◎MOREDOORのTikTokはこちら
◎MOREDOORのInstagramはコチラ

※こちらの記事・漫画は男女の分断を助長するという意図はございません。あくまで一例として、それについて考えるきっかけ作りになればと思います。

※この漫画は実体験をもとに作成しています
■作画:まきうちまきえ

(MOREDOOR編集部)