子どもに「ダメ」と言っても、つい約束を忘れてしまうことってありますよね。
中には、思わず笑ってしまうような行動を取ることもあるようです。
今回MOREDOORでは、嫌な予感がしたけど、子どもがしたまさかの状況に笑ったエピソードをご紹介します。
※当事者の声はさまざまです。あくまで一例として、ご参考にして頂ければ幸いです。
38歳、Rさんの場合
幼稚園の役員で、2歳の下の子を連れて交通指導に参加しました。
前日の雨で園庭には水たまりがいくつかできており、嫌な予感がしました。
水たまりが大好きな下の子に、「水たまりには入っちゃダメよ!」と声をかけると、下の子は元気に「うん!」と答えていました。
しかし、私が役員の仕事で司会を始めたとたん、下の子は水たまりへ猛ダッシュ!
仕事中の私は止めることもできず、下の子は自由を満喫していました。
あまりに楽しそうに飛び跳ねる姿に、呆れて思わず笑ってしまいました。
その状況をどう思いましたか?
「さっきの約束は一体何だったのか?」と衝撃でした。
2歳児が水たまりに抗うのは難しいようです。
(38歳/主婦)
まさかの行動に……
今回は、水たまりでの子どもの無邪気なエピソードをご紹介しました。
小さな子どもの行動には、ついつい笑ってしまう瞬間がありますね。
皆さんも子どもの予期せぬ行動に思わず笑ってしまったことはありませんか?
※この記事は実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)