2年妊活を続けるも、なかなか授かれずにいた夫婦。
ずっと妻に原因があると思っていたのに、「まさか自分が原因だったら」と思うと怖くてたまらないかもしれません。
そこで今回は、MOREDOORのオリジナル漫画「男性側の不妊について」をご紹介します。
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。
※少しでも多くの方へ考えるキッカケづくりを目指して制作されました。あくまで一例としてご覧ください。
あらすじ
不妊の原因が自分にあるかもしれず、妻に頼まれて検査を受けた主人公。
「自分は大丈夫」と思っていたけれど……?
乏精子症と告げられて……

まさか自分に原因が……

※「EHO(世界保健機関)」と記載されている箇所は、正しくは「WHO(世界保健機関)」の誤りです。
妻に申し訳なくて……

二人で頑張っていく

生活習慣の見直しをスタートして……

検査と治療の日々

ようやく妻のお腹に命が

これまでも、そしてこれからも

協力して乗り越えていこう
妻に不妊の原因があると思っていたことに、申し訳なさを感じた主人公。
しかし、そんな思いを経験したからこそ、手を取り合って険しい道のりを乗り越えられたのかもしれませんね。
作画:水越みかん
脚本:jiu
監修:松葉 悠子(勝どき/晴海ウィメンズクリニック 理事長)日本産科婦人科専門医
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。

