出産予定日まであとわずかなのに…義祖父母から『気遣いゼロ』のお願い!?しかも感謝の言葉もなく絶句…<理解しがたい義祖父母の言動エピソード>

出産予定日まであとわずかなのに…義祖父母から『気遣いゼロ』のお願い!?しかも感謝の言葉もなく絶句…<理解しがたい義祖父母の言動エピソード>

今回は、実際に募集した「理解しがたい義祖父母の言動エピソード」をご紹介!

臨月に義祖父母からお願いされたことは……。
義祖父母のお願いに、投稿者さんが衝撃を受けたエピソードです。

衝撃のお願いを……

gihubowomaenisippai
臨月を迎えていたときの話です。
私は結婚と同時に、主人の家族と同居を開始しました。

お腹も大きくなり、出産予定日まであと少しとなった11月、義祖父母に衝撃のお願いをされました。
「寒いから、灯油買ってきて」と……。

私以外が外出している時間帯で、「今ですか?」と聞き返すと「今よ」と言われました。
灯油のポリタンクを渡され、私は灯油を買いに行きました。

帰ってきても灯油を保管する場所を教えるだけで、一切運ぶつもりはないようでした。
私はお腹をかばいながら必死で運びました。

義祖父母から感謝の言葉もありませんでした。

(36歳/パート)

臨月に……

臨月を迎えたときに、灯油を買いに行ってほしいと義祖父母にお願いされ、困惑した投稿者さん……。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)