皆さんがどのような時短テクで負担を減らしているか、興味はありませんか?
なかには、時短テクで毎日の料理を楽にしている方もいるようで……。
そこで今回は、読者の方から寄せられた「時短で節約になる“料理術”」を3つご紹介します。
電子レンジで簡単調理
レンジで作る肉じゃがは、時短になって楽でした。
100円ショップで売っている自立する保存袋に具材と調味料を入れ、電子レンジで10分程度チンすれば肉じゃがが完成!
記載通りに作るだけなので簡単でしたし、他の料理も作れるとのことでした。
(36歳/会社員)
献立をルーティン化
月曜日が肉、火曜日が魚、水曜が丼もの、木曜が麺、金曜が肉などと、曜日ごとにメインメニューを決めたことで食事作りが楽になりました。
ゼロからメニューを考えるよりも「今日は〇〇だから……」と、メインメニューに合わせて副菜と汁物を考えるだけなので時短になりました。
(40歳/主婦)
朝食をオーバーナイトオーツに
毎朝、早起きして食事を作ることが、かなり苦痛でした。
できるだけ遅くまで寝ていたかったため、そのために考え出した手段がオーバーナイトオーツです。
前日の夜に仕込むだけで毎朝おいしいオートミールの朝ごはんが食べられるので、朝食作りが本当に楽になりました。
(33歳/会社員)
ひと工夫が料理の負担を軽減
読者の方が実践している「時短で節約になる“料理術”」を3つご紹介しました。
皆さんは、どのような方法で時短&節約をしていますか?
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(MOREDOOR編集部)

