「治るものなの…?」子宮頸がん検診を受けた女性→精密検査の結果に涙した理由とは

「治るものなの…?」子宮頸がん検診を受けた女性→精密検査の結果に涙した理由とは

検査結果を聞く瞬間、緊張感に包まれる方も少なくないのではないでしょうか。

とくに「要精密検査」と言われていたのなら、尚更……。

そこで今回は、MOREDOORのオリジナル漫画「子宮頸がん検診行っていますか?」をご紹介します。

※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。

※少しでも多くの方へ考えるキッカケづくりを目指して制作されました。あくまで一例としてご覧ください。

あらすじ

子宮頸がん検診を受けた主人公。

「要精密検査」と言われ、がんに怯える日々を過ごしていましたが……?

「がん」ではないけれど

先生の温かい言葉に思わず……

きちんと検査を受け、前向きに

早期発見の大切さ

未来を守るために

いつかではなく、今向き合おう

がんになる手前の段階で、気がつくことができた主人公。

「あのとき検診に行っておけば……」と手遅れになる前に、きちんと身体に向き合うことが大切なのかもしれませんね。

作画:水越みかん
脚本:芦田未来
監修:沢岻美奈子(恵比寿「Takushi clinic」/神戸「沢岻美奈子女性医療クリニック」理事長)日本産科婦人科学会専門医

※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。