「こまめに動いたほうがいい」と分かってはいても、仕事に集中しているとついつい忘れがちになることも。
しかし、特別な運動ではないものの、職場の仲間と支え合いながらケアできる方法があって……?
そこで今回は、MOREDOORのオリジナル漫画「デスクワークの敵は、座りすぎ。」をご紹介します。
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。
※本作は、日常のなかで無理なく取り入れられるリフレッシュの工夫と、それによる前向きな変化を描いたものです。特定の職場環境や働き方を批判したり、厳格なルールの導入を義務付けるものではありません。
※少しでも多くの方へ考えるキッカケづくりを目指して制作されました。あくまで一例としてご覧ください。
あらすじ
デスクワーク中心の仕事で、夕方には肩や脚のどんよりとした重さに悩まされていた主人公。
座っているだけなのに抜けない疲れに困惑していたところ、健康の専門家が現れ、「座りっぱなし」が問題だと知り……?
きっかけ作りが大切

オフィスでできる、ちょっとした運動

オススメのストレッチもあって……

改善され始めた体

気持ちにも、よい変化が訪れ……

積み重ねが大事だと知り

小さな工夫を、みんなで心地よく続ける優しさを
職場のなかで、無理せず取り入れられるケアを見つけた2人。
完璧さを求めず、周囲の人と声を掛け合うことが、何より大切なのかもしれませんね。
作画:原ぱら子
監修:前田 俊恒(まえだ整形外科リウマチクリニック 院長)医学博士/整形外科専門医/リウマチ専門医/リハビリテーション科専門医
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。

