看護師からかけられた言葉とは

「生まれたよ」
痔からの大出血やお股が切れてしまうハプニングに見舞われながらも、無事赤ちゃんを出産できたはちこさん。
ようやく痛みから開放されると思った矢先、看護師さんから『お股縫いますね』と言われてしまうのでした……。
この漫画に読者は
『陣痛の痛みだけでも大変なのにお尻まで。ダブルの猛烈な痛みを想像しただけでゾッとしました。』
『私自身出産経験はないものの数度お産に立ち合った経験があります。物を破壊したり悲鳴や唸り声をあげたり普段絶対言わないような暴言を吐いたり。それぞれ皆違いましたがそれだけ出産というものは壮絶で命懸けなのだと感じました。』
『痔と陣痛の痛みに耐えながらも無事に赤ちゃんが生まれて本当に良かったと思います。でもしばらく痛みは続くと思うので、それを考えると辛そうです。』
など、経験したことのない想像を絶するであろう痛みにゾッとする声などが多く集まりました。
ダブルの辛さに……
ただでさえ激痛だと言われる陣痛。そこに痔の痛みまで加わったらと考えると、恐ろしいですよね……。
今回のお話ではちこさんは、数々のトラブルを乗り越え、無事赤ちゃんを出産しました!
出産に重なる他の身体トラブル……あなただったら、こんなときどう対処しますか?
◎【痔獄の出産レポート】全話
◎はちこさんのInstagram
◎【MOREDOORで大人気の漫画まとめ】
(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@ahaha_ha_ch)
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。

